共働きサラリーマンの家計簿

アラサーの投資+雑記ブログ

任天堂SWITCHをネットで定価で買いたいから徹底的に最安値で買う方法を調べてみた

Nintendo Switch Joy-Con (L) ネオンブルー/ (R) ネオンレッド

この記事は2018年6月11日に編集をしています。

6月14日(木)からはAmazonサイバーマンデー!

任天堂スイッチの安売りが期待できます。

会場は楽天市場

www.shunpon.com

 

 

前にヒカキンがいつもやっている『民族』というハンドスピナーが欲しいという記事を書いたんだけれど、なんだかんだ任天堂信者である僕は最近話題のあの人気ゲームがとっても欲しい。そう任天堂スイッチ

正直なところSWITCHに対する初めの僕の印象は、

『まだwiiの栄光を引きずっておかしなコントローラー使ってるのか』

『画質大したことないなぁPS4でよくね』

と思っていたんだが発売しているソフトがあまりにも魅力的過ぎてめちゃくちゃ欲しくなってきた。しかし同じように思う人が多いのか。どんどん入手困難になっていく任天堂SWITCH。

いつのまにか価格は5万近くに。

絶対定価でしか買わないと決めているができるだけ早く欲しい。

でもわざわざ車を運転して店舗に並びに行くのはめんどくさい。

相反する気持ちが抱える中で僕ができること。

ネットでの最安値を確認することくらいか(´・ω・`)

とりあえずこれから僕はSWITCHを定価で購入するまでの間、ネットで購入できる価格の最安値をチェックしてみようと思った。

同じように考えている人がいれば参考になればいいと思うし、また他にいい方法があれば是非教えてほしいと思う。

 

実際に今SWITCH本体が購入できる価格を調べた(6月10日時点)

付属品やソフトについては全てネットで定価より少し安く買うことができるので特に問題はなし。結局値上がりしていたのは本体だけ。

僕は以下のサイトでの最安値を比較してみた。

楽天

amazon

価格.com

(中古を含む)メルカリ

以上4つのサイトである。

amazonと楽天については評価がそれなりに高いお店のみを対象とした。

 

楽天でのSWITCH最安値(税込)・・(中古)26,800円 (新品)32,378円

 

 

だいぶ安くなってきて中古だと定価を下回る。

2017年 7月13日(中古)46,800円(新品)45,800円

2017年 6月25日(中古)43,800円(新品)44,680円

2017年 8月05日(中古)47,800円(新品)45,999円

2017年 9月17日(中古)41,000円(新品)44,200円

2017年 10月22日 (中古)  39,983円 (新品) 39,650円

2017年 11月10日 (中古)  40,800円 (新品)40,480円

2017年 12月06日 (中古)  39,003円 (新品)41,800円

2018年 1月22日 (中古)   33,800円 (新品)34,800円

2018年 6月10日 (中古)    26,800円 (新品)32,378円

 

amazonでのSWITCH最安値(税込)・・(中古)27,000円 (新品)32,072円

Amazonの方は新品でもやや定価を下回る

遂に公の場所でスイッチを定価より安く買える時代が来た。

2017年7月13日(中古)45,980円(新品)47,000円

2017年6月25日(中古)42,500円(新品)43,400円

2017年8月05日(中古)43,600円(新品)45,480円

2017年9月17日(中古)43,000円(新品)42,340円

2017年10月22日 (中古) 39,333円  (新品) 39,000円

2017年11月10日 (中古)37,800円 (新品)39,998円

2017年12月06日  (中古) 37,500円  (新品) 40,790円

2018年 1月22日 (中古)   30,500円 (新品)34,950円

2018年 6月10日 (中古)    27,000円 (新品)32,072円

 

価格.comでのSWITCH最安値(税込)・・(おそらく新品)30,900円

定価を1,000円以上下回る

正直なところ、Amazonや楽天じゃないと保証や偽物が怖かったりはするけれど。

価格.comでの値段は順調に下がってきている。ちなみにネットと同時加入で無料~みたいなのにだまされないように注意すること

2017年 6月25日(おそらく新品)41,630円

2017年 7月13日(おそらく新品)43,980円

2017年 8月05日(おそらく新品)42,668円

2017年 9月17日(おそらく新品)40,599円

2017年 10月22日(おそらく新品)37,944円

2017年 11月10日(おそらく新品)37,400円

2017年 12月06日(おそらく新品)36,300円

2018年 1月22日  (おそらく新品)32,367円

2018年 6月10日  (おそらく新品)30,900円

 

メルカリでのSWITCH最安値(税込)・・(おそらく新品)28,000円

転売ヤーも在庫処理をはじめた?定価より安値に

もうスイッチは転売屋の商材としてNGだ。

2017年 6月25日(中古)40,999円

2017年 7月13日(中古)44,500円

2017年 8月05日(中古)42,000円

2017年 9月17日(おそらく新品)39,000円

2017年 10月22日(おそらく新品)37,944円

2017年 11月10日(おそらく新品)39,000円

2017年 12月06日(おそらく新品) 39,000円

2018年 1月22日  (おそらく新品)32,000円

2018年 6月10日  (おそらく新品)28,000円

 

買うなら安心できて価格も安いAmazon一択かな。

 

任天堂SWITCHの定価を調べてみた。

次に本当のSWITCHの定価についてを調べてみた。せっかくなので必要になりそうな付属品についても書いていく。

本体価格・・29,980円 (税込)32,378円

Nintendo Switch Joy-Con (L) ネオンブルー/ (R) ネオンレッド

JoyーCon(L)/(R)・・7,480円 (税込)8,078円

 

Joy-Con (L) ネオンレッド/ (R) ネオンブルー

本体を買えばこれが1つ入っているジョイコン。マリオカートなんかはどちらか1つで操作ができるので2人でプレイをする際も特別に買う必要はないのだけれどARMSではLとRの2つを使う。子供と対戦したい僕は1つ買う必要がある。

 

Joy-Conストラップ・・580円 (税込)626円

Joy-Conストラップ ネオンブルー

 これは本体に2つ同梱されている。(但し色はグレー)色をコントローラーと揃えたいという特別な事情がない限りいらないし僕ももちろんいらない。

 

Joy-Con充電グリップ・・2,480円 (税込)2,678円

Joy-Con充電グリップ

ジョイコンの充電持続時間は20時間なので個人的にはこれはいらない。もうそんなに長くゲームできる体力もないし。

 

Joy-Conハンドル・・1,480円 (税込)1,598円

KuGi Nintendo Switch Joy-Con ハンドル 2個セット レースゲーム 専用ハンドル マリオカート8 専用 ハンドル ニンテンドー スイッチ ジョイコン ハンドル カバー シンプル 耐衝撃 ブラック

対象ソフトがマリカーだけなので特にいらないかなぁ。ただ2個セットでこの価格は割とお値打ちだなと思う。マリカー買うなら欲しいかも。買わないからいらないけどな( 一一)

 

ゼルダの伝説・・6,980円 (税込)7,538円

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

基本的に僕はゲームソフトに関しては中古でも構わないので恐らく中古で購入予定。

 

ARMS・・5,980円 (税込)6,458円

ARMS [Splatoon2 (スプラトゥーン2)|オンラインコード版に使える500円クーポン付]

基本的に僕はゲームソフトに関しては中古でも構わないのでこちらも恐らく中古で購入予定。

 

スプラトゥーン2・・5,980円 (税込)6,458円

Splatoon 2 (スプラトゥーン2)

何だかんだ欲しいよね。

 

 

任天堂スイッチを定価で購入できる方法は本当にないのかを調べてみた。

ネットで調べてみると下記サイトで不定期ではあるが任天堂スイッチを購入できるという情報が出ていた。

楽天BOOKS

amazon

イトーヨーカドー

ただ、これを書いて1週間ほど毎日僕は上記サイトを見ているのだが特に入荷をしたという情報にめぐりあえていない。

やっぱり待つしかないんかなぁ。

でも定価で買えたとしても、ソフトも含めれば合計5万を超える出費になるわけだから現状の僕のおこづかい残高ではどちらにせよ待つ必要があるのか。。。

任天堂さんへ。僕はゆっくり待っていますからね~。

 

何のゲームがしたいのか。ゼルダの伝説、ARMSに決まってんだろ!

まずは『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』

神ゲーとして名高いこのゲームがやりたい!プレイ動画を見ているだけで分かるその楽しさを少し書いておく。

まず僕は最近の風潮である、オープンワールドにして綺麗で広い世界を用意してればいいだろっていうRPGやアドベンチャーには少し辟易していた部分があって。

むしろ最近のゲームに対して、オープンワールドってそんなに必要?と思っている側の人間だった。だがゼルダのプレイ動画を見てそれは変わった。

生活感があって個や集団の中で息づいている動物達はもちろんだけれど、風の吹き方や陽のあたりかたによる陰影までのこだわり、そして風多くあるMAPのギミックは歩いているだけで僕らをわくわくさせてくれる。

また、とても広大な世界ながらも遠くに動物たちがちらっと見えてそこに行きたいと思えば、意外とすぐに行けてしまうような移動手段の豊富さは『この世界は自分の手の届く場所にある』『この場所なら自由に何でもできてしまうぞ』という没入感を与えてくれる。

普通だったら行くことができないだろうなという場所であっても少し工夫してみるとそこは行けない場所ではなかったみたいな、考えて遊ぶことのできる楽しさと小さな達成感もこのゲームの醍醐味だ。

うん、めっちゃやりたい。

 

次に『ARMS』

以前僕は格闘ゲームはもうオワコンなのかという記事を書いたことがある。実際にこのジャンルのゲームは新しいシリーズが出たとしても特別に目新しい要素が増えるということはなくやっていることは同じ。

 

 

そしてそれは新規お断りという風潮に拍車をかけていた。実際に新規プレイヤーが遊んでもそこにプレイへの爽快感を感じることは少なくすぐに投げ出してしまう。

ただそれは挌闘ゲームだけではなくてFPS・TPSといったジャンルにおいても同じ現象が起きていて。でもそれはひとつのゲームによってガラリと様相が変わった。

そう『スプラトゥーン』

この革命的なゲームは多くのFPS・TPS初心者に対してそれらの本質的な楽しみである『参加できる』『ロールを果たす』楽しさを教えてくれた。

僕は『ARMS』にもその可能性を大いに感じている。この参加型ゲームによって格闘ゲームは新たな幕開けを迎えるだろう。それほどまでに革命的なゲームであることはその紹介動画を一目すれば分かるしプレイ動画を見ても間違いはなさそうだ。


【瀬戸のアームズ #1】ついにキターーー!『ARMS』先行オンライン体験会“のびーるウデだめし” やってみたよ!

直観的でわかりやすい操作性とSWITCH特有の実際にキャラと一緒に自分が動く楽しさは本来の格闘ゲームにあった本質的な楽しさだ。

格ゲーの時代に備えろっ