共働きサラリーマンの家計簿

アラサーの投資+雑記ブログ

【2019年5月】NURO光に加入したらキャンペーンでタダでPS4が貰えた

NURO光開通するか 待って!ここ ならPS4貰える フレッツ光やau光に比べて月額が安く、最大2Gbps業界No.1で通信速度が飛びぬけているNURO光。NURO光を公式サイトから申し込もうとしていませんか? NURO光はネット代理店から申し込みをすることで ・現金または…

つみたてNISAを楽天証券ではじめるメリット!おすすめファンドまでご紹介

つみたてNISAとは2018年から始まった非課税投資口座の名称です。 通常のNISAとは違って1年間の非課税投資枠は40万円と少なめ。ですがその分非課税期間は20年間で通常NISAの4倍あります。 また、一般NISAとの併用はできません。 投資対象は国が設定をした基準…

年収300万の手取りはいくらになる?給与と賞与の金額を計算しました

年収300万円代って聞いたらあなたはそれに対してどう思いますか? 国税庁資料「民間給与実態統計調査」によれば平均年収は432万円。(男性532万円 女性287万円) 年収300万円代はやや低く見えるかもしれません。 しかし年収400万円に満たない方は多くいます…

グローバル3倍3分法ファンドは本当に革命的なのか?リスクやリターンを分析してみる

以前、ポートフォリオに対してどれだけ債券を組み入れるかという記事を書きました。 www.shunpon.com 株式だけではなく債券を保有することは ・資産クラスの分散によるリスク低減効果 ・運用効率の向上 こんなメリットがあります。 ただ正直なところあまり日…

2019年iDeCoのキャンペーンを徹底比較!おすすめの金融機関の特徴までを紹介します

ついに加入者数が115万人を突破した個人型確定拠出年金(iDeCo) 掛金の全額が所得控除対象となるので、住民税と所得税を大きく節税できることが人気の主な理由です。 「老後の備えを若いうちから」という人も増えています。 www.shunpon.com (こちらの記事…

年収400万の手取りはどれくらい?給与と賞与の金額までを徹底的に調べてみました

年収400万円って聞いたらあなたはそれに対してどう思いますか? アベノミクスで給与は上がっているとは言うけれど、国税庁資料「民間給与実態統計調査」によれば平均年収は432万円。(男性532万円 女性287万円) 年収400万円は少し平均を下回る程度です。 ・…

2019年iDeCo金融機関ランキング!手数料無料の金融機関の中からあなたにとってのおすすめを紹介します

iDeCoとは厚生労働省が主導となってはじめた自分年金制度のことです。 ・金融機関(銀行・証券会社) ・商品(定期預金や投資信託) ・積み立てる金額 それらを自分で設定して60歳まで運用を行い、年金として受取をすることができます。 掛金の全額が所得控…

auのiDeCoを徹底評価!メリットとデメリットを考察していきます

あのauがiDeCoのサービスをはじめました。 正しくはKDDIアセットマネジメント株式会社の運用となりますが、WALLETポイントの還元や、専用アプリによる管理など確実にスマホユーザーをターゲットにしてきています。 ・将来の年金が期待できない ・掛け金が全…

iDeCoって実際のところどれくらい減税できるの?年収別に減税額を調査してみました

ふるさと納税が一躍人気になるなかで、同じく節税対策として昨今注目されている制度があります。 それがiDeCo(個人型確定拠出年金)です。 iDeCoとは厚生労働省が主導となってはじめた自分年金制度のことです。 ・金融機関(銀行・証券会社) ・商品(定期…

【2019年2月時点】つみたてNISAの利回りを資産クラスごとに公開します

2018年より始まった非課税投資制度「つみたてNISA」 加入者数はH30.6月時点で68万口座。 公的年金に不安しかない今の世の中、つみたてNISA利用者の約7割を20代から40代の世代が占めています。 つみたてNISAの特徴 投資利益に対しての税金が0%になる 年間投…

松井証券のiDeCoはおすすめできる?メリットとデメリットを徹底検証

国内五大証券会社として ・10万円以下の国内株取引手数料無料 ・投資信託保有によるポイント付与 といったユーザビリティの高いサービスを提供している松井証券。 2018年3月からは遂にiDeCoも扱うようになりました。 ・運用管理手数料が無料 ・低コストNo.1…

ジュニアNISAの金融機関を5大証券で徹底比較!投資スタイルに合わせて選ぶべき口座を決めよう!

ジュニアNISAとは子供の為の非課税投資制度です。 年間累積購入代金80万円までの投資で得た利益や配当金・分配金にかかる税金が5年の間0%(非課税)になります。 ただし原則として子供が18歳である年の前年の12月末(高校3年生の12月末)までは払い出しができま…

共同運営に関するお知らせ

こんにちわ。 共働きサラリーマンの家計簿の管理人shunponです。(改めて挨拶するの恥ずかしいですね) このたび僕1人で更新をしていた弊ブログについて、共同運営をする運びとなりましたのでこちらの記事にてご報告をさせていただきます。 共同運営へ至る契…

街コンには何を着ていく?女子受け抜群の服選びのポイントとコーディネート例をご紹介

街コンなにきてったらいいの 専門家に教えてもらったぞ 街コン専門家かよってくらい街コンについていろんな記事を書いてきました。 ・街コンでモテる方法 ・どんな街コンに行けばいいのか ・街コンの一人参加がおすすめって話 ・街コンで狙うべきタイプにつ…

2019年1月家計簿は支出372,590円。相場大復活でウマイウマイなのでした。

支出合計372,590円 ・食費 75,823(外食14,823) ・保険 47,233 ・通信費 8,719(スマホ3,695) ・住居 63,906 ・税金 11,292 ・こづかい 40,000 ・日用品費 32,273 ・交通費 22,973 ・医療費 5,220 ・遊興費 18,847 ・光熱費 11,304(電気7,145ガス4,159水道0)…